王下七武海の名言まとめ!強者だからこそのアツイ名言を紹介!


今回は、『ワンピース』に登場する王下七武海の名言をまとめていきたいと思います。

 

ときには、ルフィの強敵として現れ、ときにはルフィの見方として協力する者など七武海の中でも様々な立場のキャラがいます。

それぞれ魅力的なキャラばかりで、敵味方関係なく七武海のセリフは共感を生むものが多く、名言としてファンの間で語り継がれています。

今回は、その中でも特に心にグッとくる王下七武海の名言を皆さんにお届けしたいと思います。

個人的な好みも入ってくるかと思いますが、ご了承ください。

それでは王下七武海の名言をまとめて紹介していきます!

 


ジュラキュール・ミホークの名言

まずは、ミホークの名言です。

ミホークの名言
  • そうそれが敗北だ
  • 見事
  • このおれを超えてみよロロノア!!!

麦わらの一味のロロノア・ゾロが目指す男がミホークです。

世界一の大剣豪として、頂点に立ち、ゾロの前に立ちはだかる姿が印象的です。

バラティエ編でゾロを戦闘した際には、名言のオンパレードだったので、紹介します。

 

そうそれが敗北だ

6巻第51話【ロロノア・ゾロ海に散る】で描かれた名言です。

ミホークとの決闘を申し込んだゾロ。

しかし、いざ戦ってみるとミホークとの戦力差は大きく、全く歯が立ちません。

小さなナイフでゾロの全ての攻撃を受けるミホークは、ゾロの胸をナイフで一突きします。

致命傷を負うゾロですが、ナイフで刺されたまま動こうとしません。

ゾロは、ここで退いたら何か大切なものを失うと考えたようです。

そんなゾロに対して、ミホークが言った発言です。

敗北という2文字がゾロの胸に突き刺さりますが、なおさら退けないと動じないゾロ。

ゾロの前に壁として立ちはだかるミホークの強さが良く分かります。

 

見事

6巻第51話【ロロノア・ゾロ海に散る】で描かれた名言です。

初めはゾロのことを弱き者と思っていたミホーク。

しかし、戦いの中で、ゾロの野心がとんでもないものだということを実感しました。

敗北より死を選ぶゾロに対し、礼儀を持って戦いに臨みます。

ミホークの愛刀である黒刀夜を持って、ゾロを完全に倒します。

最後にトドメを刺そうというところで、背中を向けていたゾロがミホークの方に振り返り、「背中の傷は剣士の恥だ」とゾロの名言が飛び出したのです。

それを聞いたミホークがゾロを完全に認めた際にこぼしたセリフも名言に入りました。

 

このおれを超えてみよロロノア!!!

6巻第51話【ロロノア・ゾロ海に散る】で描かれた名言です。

ゾロとの戦いが終わったミホークは、ゾロを認め、いつか自身を超える男だと認識しました。

今はまだミホークに及ばなくても、ゾロの強い心力があれば、いつしか超えてくれる、そんなゾロに期待しているのが分かりますね。

ミホークにここまで言わせるゾロも素晴らしいです。

ミホークは心のどこかで、自分を超える剣士が現れるのを楽しんでいるのかもしれませんね。

 


バーソロミュー・くまの名言

続いては、くまの名言を紹介していきます!

くまの名言
  • 旅行するならどこに行きたい?
  • ……任務 完了だ…

七武海という立場でありながら、実は革命軍の幹部であるくま。

立場上はルフィの敵として立ち回りますが、ところどころ麦わらの一味を助けにも来てくれます。

そんなくまの名言を紹介します。

 

旅行するならどこに行きたい?

49巻第473話【王下七武海バーソロミュー・くま現る】で描かれた名言です。

スリラーバーグ編で登場した際、ペローナに言った発言です。

当時くまの能力については判明していませんでした。

さらにスリラーバーグ編では七武海のゲッコー・モリアが敵ということもあり、もう1人七武海が登場したことに絶望を感じさせました。

ペローナの前に現れたくまは、能力を使ってペローナを一瞬にして消してしまいますが、能力の詳細も不明だったため、恐怖を感じました。

 

……任務 完了だ…

61巻第598話【2年後】で描かれた名言です。

バラバラになった麦わらの一味が2年間の修行を経て、シャボンディ諸島に戻ってきました。

一番乗りだったフランキーがサニー号の停泊場所を訪れた際にいたのは、ボロボロになったくまでした。

くまはこのときすでに完全にサイボーグと化していましたが、麦わらの一味の誰かがサニー号に戻ってくるまでの間、サニー号を守るとプログラミングされていたのです。

フランキーが戻ってきたことで、サニー号を守るという任務を果たしたくまは、その場を去っていきます。

麦わらの一味の前に立ちはだかることもあったくまですが、最終的には麦わらの一味の味方であったことが分かります。

 


ドンキホーテ・ドフラミンゴの名言

続いては、ドフラミンゴの名言です。

ドフラミンゴの名言
  • 勝者だけが正義だ!!!!
  • 弱ェ奴は死に方も選べねェ!!!

ドフラミンゴと言えば、悪役というイメージが強いですよね!

考え方など過激な部分もあるのですが、妙に説得力があり、核心を突いた名言が多くあるので、紹介していきます!

 

勝者だけが正義だ!!!!

57巻第556話【正義は勝つ!!】で描かれた名言です。

頂上戦争の途中、白ひげ海賊団と海軍の戦いはヒートアップしていきます。

『ワンピース』の主人公はルフィで海賊なので、みなさん海賊側を応援しがちなのですが、冷静に考えると海賊って犯罪者ですよね。

そして海軍がいわゆるいい人になる訳です。

しかし、『ワンピース』では権力を振りかざす悪い海兵が描かれたり、ルフィのような心優しい海賊も存在します。

何が正義で何が悪なのかということについて考えさせられます。

世間にとっては白ひげ海賊団は悪です。

しかし、白ひげ海賊団のナワバリである土地は、白ひげに守られているので、一概に悪とはいえません。

はたまた海軍は世間的に正義ですが、海兵の横暴などが目立つ土地では一概に正義とはいえません。

どちらが正義になるのか、それは頂上戦争の勝者が正義になるのです。

ドフラミンゴの考え方はかなり過激なのですが、綺麗ごとを抜きにすると現実は敗者は何も言えず、勝者が支配する世界になるので、自然と勝者が正義になります。

納得させられる名言です。

 

弱ェ奴は死に方も選べねェ!!!

第759話【秘策】で描かれた名言です。

ドフラミンゴは部下であるベラミーを能力で操り、ルフィと戦わせます。

ベラミーはドフラミンゴについて行くことは間違っていると分かっているのですが、ドフラミンゴに操られ、自由に動けません。

そんなベラミーに対して言い放った無慈悲な名言です。

実はこのセリフ、パンクハザード編ではローがたしぎに言っているセリフなんです。

ドフラミンゴと共に活動していたローは、ドフラミンゴの考え方が染みついてしまっているのかもしれません。

さらに面白いのは、ドフラミンゴがベラミーにこの名言を言った際、、ドフラミンゴの目の前にはローもいました。

ベラミーに向けた発言と見せかけて、ドフラミンゴはローに向けてこのセリフを言ったのかもしれません。

 


サー・クロコダイルの名言

続いては、クロコダイルの名言です。

クロコダイルの名言
  • 理想ってのは実力の伴う者のみ口にできる現実だ…!!
  • お前に国は救えない
  • みっともねェじゃねェか!!!”白ひげ”ェ!!!

普段は冷静なクロコダイルですが、ときには感情的になってアツイ名言が飛び出します。

そんなクロコダイルのアツイ名言を紹介します。

 

理想ってのは実力の伴う者のみ口にできる現実だ…!!

22巻第198話【午後四時十五分】で描かれた名言です。

理想を実現できるのは、実力のある者だけ。

海賊の世界では、実力がなければ、理想も叶えることはできないし、理想を語る権利さえもありません

七武海にまで上り詰めたクロコダイルは、今まで様々な強者と出会ってきて、多くの苦労があったのでしょう。

過去の苦労した経験からこの名言が生まれたのではないでしょうか?

 

お前に国は救えない

22巻第198話【午後四時十五分】で描かれた名言です。

アラバスタ編で、クロコダイルの元に辿り着いた王女ネフェルタリ・ビビ。

しかし、ビビがクロコダイルを倒せる訳もなく、一度戦争が始まったアラバスタを救うのは困難になってしまいました。

そんなビビに無慈悲にも言い放ったのがこのセリフです。

クロコダイルの冷徹な部分が現れた名言ですね!

 

みっともねェじゃねェか!!!”白ひげ”ェ!!!

58巻第563話【心臓一つ 人間一人】で描かれた名言です。

今までは、冷静冷徹な態度やセリフが多かったクロコダイル。

頂上戦争で白ひげがスクアードに刺されてしまったのを見て、白ひげに対してアツい名言が飛び出しました。

頂上戦争では、多くの猛者たちが登場したことや、ルフィと共に行動していたことで、心境の変化があったのかもしれません。

 

ゲッコー・モリアの名言

続いては、モリアの名言を見ていきます。

モリアの名言
  • 早くおれを海賊王にならせろ!!!
  • 仲間なんざ生きてるから失うんだ!!!

モリアのモットーは他力本願です。

そんな他力本願さが現れた名言や過去のトラウマなどが良くわかる名言を紹介していきます。

 

早くおれを海賊王にならせろ!!!

47巻第455話【王下七武海ゲッコー・モリア】で描かれた名言です。

これぞ、モリアの他力本願さがよくわかる名言です。

モリアはカゲカゲの実の能力によって、不死身のゾンビ兵を大量に作り出しています。

このゾンビ兵たちを利用して、自身は手を下すことなく海賊王になろうとしているのです。

一時はカイドウと並ぶほどの実力を持っていたようですが、他力本願な部分のせいで、モリアは全盛期の頃の強さがなくなってしまったのでしょう。

 

仲間なんざ生きてるから失うんだ!!!

49巻第481話【影の集合地】で描かれた名言です。

モリアは過去にゲッコー海賊団という名で活動していました。

しかし、仲間を失ってしまいます。

仲間が初めから生きていなければ、仲間を失う辛さを知らずに済むという考えから、モリアが言ったセリフです。

仲間を失う恐怖から、生きている仲間を作ろうとしないのは、何だか悲しいですよね。

 

ボア・ハンコックの名言

続いては、ハンコックの名言です。

ハンコックの名言
  • そうよわらわが美しいから!!!
  • 不届き者!!控えよ!!ここはわらわが通さぬ!!
  • もう誰からも支配されとうないっ……!!!

ハンコックはワガママで傲慢な名言が多いですが、それはハンコックが天竜人の奴隷だった過去のトラウマからくるものでした。

そんなハンコックのキャラが良く分かる名言を紹介していきます。

 

そうよわらわが美しいから!!!

53巻第516話【海賊女帝ボア・ハンコック】で描かれた名言です。

ハンコックと言えば、このセリフが有名ですよね。

頂上戦争への参加を依頼するため、ハンコックの元にやって来たモモンガ中将。

しかし、ハンコックは頂上戦争への参加を拒否した上で、さらに七武海の称号も剥奪しないでほしい、積み荷も全て欲しいとワガママを言います。

ハンコックは自分が美しいから何をしても許されると考えているのです。

 

もう誰からも支配されとうないっ……!!!

53巻第521話【天駆ける竜の蹄】で描かれた名言です。

ルフィの処刑を望んでいたハンコックでしたが、恩人のために何の迷いもなく頭を下げるルフィの姿に驚き、処刑を取りやめ、九蛇城へ招きました。

そこでハンコックは誰にも見られたくない、トラウマである背中の烙印をルフィに見せたのです。

その烙印は、天竜人の奴隷であることを示す烙印で二度と消すことができません。

ルフィの懐の深さを知ったハンコックは、誰にも知られたくないにも関わらず、奴隷時代の辛い過去を話します。

誰からも支配されたくないという思いが、ハンコックの傲慢さを生み出したんですね。

 

不届き者!!控えよ!!ここはわらわが通さぬ!!

57巻第559話【天命】で描かれた名言です。

頂上戦争に参加することになったハンコックですが、海軍側であるにも関わらず、敵味方関係なく、攻撃。

スモーカーに対しても攻撃を仕掛けます。

ハンコックはルフィに恋をしてしまったため、ルフィに危害を加える者に制裁を加えようとしているのです。

ハンコックの暴走は、結果として問題になりませんでしたが、恋の力は恐ろしいですね。

 

ジンベエの名言

続いては、ジンベエの名言です。

ジンベエの名言
  • 失った物ばかり数えるな!!!
  • かたじけない

 

失った物ばかり数えるな!!!

60巻第590話【弟よ】で描かれた名言です。

エースを目の前で失い、救うことができなかったルフィ。

自暴自棄になって、破壊衝動に駆られ、暴れています。

そんなルフィの姿を見て、ジンベエはルフィを止めに入りました。

それでも、ルフィは暴れることをやめません。

そこでジンベエがルフィに言ったセリフがこの名言です。

多くの猛者と戦い、自身を無くし、エースを救うこともできず、失った物は多いはずです。

でも失った物を数えていても何も始まりません。

今ルフィに残っているものを見ろというジンベエの言葉で、ルフィは仲間の存在に気付くことができたのです。

 

かたじけない

64巻第627話【かたじけない】で描かれてた名言です。

ジンベエは過去に七武海に加入したことで、アーロンをイーストブルーに放つことになってしまいました。

その後、アーロンはココヤシ村を支配し、ナミは辛い経験をすることになります。

ジンベエは自身が犯した過ちではないとはいえ、間接的にナミを苦しめてしまったため、ナミに合わせる顔がないと感じていました。

しかし、ナミはアーロンに支配されていたからこそ、麦わらの一味に加入でき、得るものがあったとプラスに捉えていました。

ナミの優しい言葉のおかげで、ジンベエの肩の荷が降りた瞬間のセリフでした。

 

マーシャル・D・ティーチの名言

続いては、ティーチの名言です。

ティーチの名言
  • 人の夢は終わらねェ!!!!
  • おれの時代だァ!!!!

ティーチの名言は、壮大なものが印象です。

無名時代から着々と準備をして、頂点に駆け上がっていく様は素晴らしいとしか言いようがありません。

 

人の夢は終わらねェ!!!!

24巻第225話【人の夢】で描かれた名言です。

黒ひげの代名詞とも言える名言ですね!

空島への行き方を調査するルフィたちでしたが、海賊が夢を見る時代は終わったバカにされてしまいます。

バカにされたルフィたちを励ます訳ではないですが、空島への手がかりを掴めずその場を後にするルフィたちに声を掛けた際のセリフです。

海賊が夢を見る時代は終わったという意見とは真逆の黒ひげ。

真っ白な背景に黒ひげが大声で叫ぶシーンは圧巻でした!

 

おれの時代だァ!!!!

59巻第577話【畳み掛ける大事件】で描かれた名言です。

頂上戦争で一時代を築いた白ひげが死にました。

白ひげの死後、黒ひげはどのような手段を使ったのか、白ひげのグラグラの実の能力を奪い、自分のものにしてしまいます。

グラグラの実とヤミヤミの実の能力2つを手に入れた黒ひげは、次の時代は自分の時代だと主張し、この名言が誕生します。

悪魔の実の能力は1つしか得られないとされていたのにも関わらず、その設定を大きく覆す展開に恐怖を覚えた方も多いのではないでしょうか。

黒ひげの快進撃がここから始まる訳です。

 

トラファルガー・ローの名言

続いてはローの名言です。

ローの名言
  • 弱ェ奴は死に方も選べねェ
  • 全部壊したい

ローも常に冷静に行動していますが、ときには感情が高ぶり、アツイ部分が見られるキャラです。

ローも辛い過去を持っているので、過去の体験が良く分かる名言も紹介します。

 

弱ェ奴は死に方も選べねェ

67巻第662話【七武海ローvs.スモーカー中将】で描かれた名言です。

誰もいないはずのパンクハザードで遭遇してしまったスモーカーとロー。

ローが何かを隠しているということで、2人の戦いが繰り広げられます。

たしぎも途中で参戦しますが、ローにあしらわれてしまいます。

その際ローがたしぎに言い放ったセリフです。

たしぎにとっては、アラバスタで自身の無力さを実感して頑張ってきたのに、何も変わっていないと悔しかったことと思います。

 

全部壊したい

75巻第752話【掌】で描かれた名言です。

ローは、幼少期の頃フレバンス王国という場所で暮らしていました。

しかし珀鉛病にかかってしまい、長くは生きられない体になっていました。

家族も故郷も珀鉛病のせいで全てを失い、全てを壊した衝動に駆られていたローが発したセリフですね。

まだ小さな子供が体に爆弾を巻き付けて自暴自棄になっている姿を見るのは、辛いです。

 

バギーの名言

続いては、バギーの名言です。

バギーの名言
  • 今日…”白ひげ”の首を…即ち”世界”を取る!!!!

バギーはネタキャラとして登場することが多いのですが、パッと見カッコいい名言を見つけました!

バギーがカッコよく見える名言を今回は紹介します!

 

今日…”白ひげ”の首を…即ち”世界”を取る!!!!

56巻第549話【出撃の艦】で描かれた名言です。

インペルダウンからの脱獄時、バギーは脱獄して早く安全な場所に行きたいと望んでいましたが、ルフィの目的はエース救出です。

脱獄後に向かう先はマリンフォードでした。

一緒に脱獄をした囚人たちはバギーのことを崇めており、信者のようになっていたため、バギーは後に引くことができなくなり、白ひげを首を取りに行こうとできもしないことをドヤ顔で言ったのです。

このバギーの言葉に信者たちはテンションが上がり、バギーをさらに尊敬することになりました。

 

エドワード・ウィーブルの名言

最後はウィーブルの名言です。

ウィーブルの名言
  • 白しげのむすこだよな!!しげ 白いし!!!

ウィーブルはまだほとんど登場していないので、セリフが少ないのですが、ウィーブルのキャラが良く分かる名言を紹介します。

 

白しげのむすこだよな!!しげ 白いし!!!

80巻第802話【ゾウ】で描かれた名言です。

ウィーブルは精神年齢が低く、滑舌が悪いため、子供っぽく見えます。

しかもウィーブルは自称白ひげの子供と発言しているのですが、精神年齢が低いため、信憑性はあまりありません。

ウィーブルが初登場時のセリフでもあるため、印象に残っている方も多いのではないでしょうか?

ウィーブルの精神年齢の低さ、滑舌の悪さが全面に出た、少しアホっぽい名言でした!

 

王下七武海の名言記事まとめ

今回は、王下七武海の名言をまとめてきましたが、いかがでしたか?

それぞれのキャラが良く分かる名言や、それぞれの過去や生い立ちから形成された考えなどが七武海メンバーの名言から良く分かりますね!

七武海制度が撤廃されてからは、登場していない彼らは今後どのように活躍を見せてくれるのでしょうか?

さらにアツイ名言が誕生していくかもしれませんね!

元七武海の再登場を楽しみに待ちましょう!

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