最悪の世代の名言まとめ!新たな時代を築く新世代の海賊たちがアツイ!


今回は、『ワンピース』に登場する最悪の世代の名言をまとめていきたいと思います。

 

シャボンディ諸島編で、登場した最悪の世代の海賊たちは、どのキャラも魅力的で人気のあるキャラばかりです。

ルフィのライバルとしても描かれており、決して味方という訳ではありませんが、本編でも活躍しています。

2021年3月現在は、ワノ国編に多くの最悪の世代が登場し、活躍しており、最悪の世代の動向に注目が集まっています。

そんな話題の最悪の世代たちにはどのような名言があるのでしょうか?

 

それでは、最悪の世代の名言を早速紹介していきます!

 


ルフィの名言

主人公であるルフィには、多くの名言がありますが、今回は以下の3つを紹介します!

ルフィの名言
  • わりい おれ死んだ
  • 仲間がいるよ!!!!
  • 重い…!!!!

それでは1つずつ細かく紹介していきます!

 

わりい おれ死んだ

11巻第98話【暗雲】で描かれた名言です。

ローグタウンでルフィは、ゴール・D・ロジャーが処刑された処刑台に来ていました。

処刑台の上に上がり、最期にロジャーが見た景色を見ていたところ、バギーとアルビタに捕まってしまいました。

バギーがルフィの首を落とそうと剣を振りかざした際、逃げることのできないルフィは死を覚悟し、笑いました。

処刑台で、自身の死を覚悟しながら笑える者はいません。

ルフィの大物感漂う名言、名シーンでしたね。

 

仲間がいるよ!!!!

60巻第590話【弟よ】で描かれた名言です。

シャボンディ諸島では、王下七武海の1人バーソロミュー・くまによって仲間が散り散りに飛ばされてしまいました。

また頂上戦争では、義兄のポートガス・D・エースを助けるために、参戦するも目の前でエースを殺されてしまいます。

数々の強敵を前に、自身の無力さを痛感したルフィは自暴自棄に陥ります。

しかし、ジンベエの助けもあり、自分には離れ離れになってしまった仲間がいることを思い出したのです。

エースの死で、精神が不安定になっていたルフィでしたが、何とか持ち直した瞬間には感動しました。

 

重い…!!!!

45巻第438話【プライド】で描かれた名言です。

長旅によって、ボロボロになったゴーイング・メリー号は、すでに次の島へ航海することができない状態となっていました。

メリー号がもう走れないという現実を受け止められないのは、麦わらの一味全員同じです。

ルフィはメリー号から新しい船に乗り換えて、先に進むことを決意しました。

しかし、ウソップは納得できません。

今まで共に航海してきた仲間であるメリー号を乗り捨てて次に進むことなどできないと考えたのです。

ルフィとウソップの意見は真っ向からぶつかり、ついには決闘する展開になってしまいます。

もちろんルフィの勝利で終わった決闘。

決闘に敗北したウソップは、麦わらの一味を脱退し、ルフィたちの前から姿を消しました。

仲間と戦わなければならない状況、ウソップが脱退してしまった状況をルフィが後悔した瞬間と言えるでしょう。

見ていて心が痛くなりますね。

 


ローの名言

続いては、ローの名言について紹介していきます!

ローの名言は以下の通りです。

ローの名言
  • 弱ェ奴は死に方も選べねェ
  • ”D”はまた…必ず嵐を呼ぶ……!!!
  • 取るべきイスは…必ず奪う!!!

それでは1つずつ見ていきましょう!

 

弱ェ奴は死に方も選べねェ

67巻第662話【七武海ローVSスモーカー中将】で描かれた名言です。

パンクハザード編で、ローとスモーカーの夢の対決が描かれます。

たしぎもまた戦闘に参加しますが、ローには及ばず、敗北。

その際ローがたしぎに対して冷たく言い放ったのがこの名言です。

たしぎは今まで何度も自身の無力さを痛感してきたはずです。

ローに全く歯が立たなかったことで、悔しい思いをしたに違いないでしょう。

 

“D”はまた必ず嵐を呼ぶ……!!!

60巻第591話【それでいいのか】と75巻第746話【星】の2度登場した名言です。

初めに描かれたのは、エースの死を目の当たりにして、意識を失い、戦闘不能状態になったルフィをローが助けにきたときです。

そして、2度目がドレスローザ編でローがドンキホーテ・ドフラミンゴにやられそうになったときです。

今までの歴史の中で、Dの一族は様々な事件を起こしてきました。

常に世間の話題にはDの一族がいたのです。

Dの一族の謎、Dの一族が大きな事件を起こすのも近いのかもしれませんね。

 

取るべきイスは…必ず奪う!!!

61巻第595話【宣誓】で描かれた名言です。

頂上戦争が終わり、続々と新世界を目指す最悪の世代の海賊たち。

しかし、ロー率いるハートの海賊団は、新世界へ入りませんでした。

急がなくても良い。

最後に勝つのは自分たちだと言っているようにも聞こえますね。

ここまで言い切れるのは、カッコ良すぎます。

 


キッドの名言

キッドの名言について見ていきます。

キッドの名言
  • ”新世界”で会おうぜ
  • 誰も見た事ねェ”新しい時代”が!!!
  • この海に来るんじゃねェよ!!!

 

”新世界”で会おうぜ

52巻第505話【クマ】で描かれた名言です。

シャボンディ諸島でルフィが天竜人を殴ってしまったため、海軍に囲まれてしまった麦わらの一味、キッド海賊団、ハートの海賊団。

それぞれの船長であるルフィ、キッド、ローは最前線で海軍との戦いに挑みます。

負けず嫌いの3人が海軍と戦う中、キッドが語り始めるのです。

シャボンディ諸島までの航海では、海賊王を目指すというだけで、バカにされてきました。

しかし、新世界に入れば、本気で海賊王を目指す者だけが生き残っていける世界です。

キッドは、ルフィやローに対して、海賊王を本気で目指してきたことを感じ取ったのでしょう。

共に戦ったこともあり、実力をお互いに認め、ライバルとして見ていることが良くわかる名言です。

 

誰も見た事ねェ”新しい時代”が!!!

59巻第581話【忍び寄る未来】で描かれた名言です。

頂上戦争が終わり、白ひげとポートガス・D・エースが死亡しました。

海軍と白ひげ海賊団との戦いは、海軍の勝利で幕を閉じます。

世界的大規模なこの瞬間を目の当たりにしたキッドは、新世界へ突入することを決意します。

そして白ひげの時代が終わり、新しい時代が幕を開けるのです。

自分がその新しい時代を引っ張っていく中心人物だと言っているようにも聞こえます。

自身がある者でないと新世界を航海することはできないのです。

 

この海に来るんじゃねェよ!!!

61巻595話【宣誓】で描かれた名言です。

新世界へ突入したキッドでしたが、早速新世界で大暴れします。

しかし、新世界で戦った相手は弱く、海賊王を目指すキッドたちにとっては敵にすらなりません。

新世界は猛者たちの世界です。

勝つ者だけが生き残れる場所、死ぬか生きるかの世界。

ただ海賊をやりたいだけの覚悟のない者がいても良い世界ではないのです。

 


ゾロの名言

ゾロの名言もかなり多いですが、以下を抜粋して紹介します。

ゾロの名言
  • 二度と敗けねェから!!!!
  • フンドシ締めて勝負を黙って見届けろ!!!
  • これからだぞ!!!”新世界”は!!!

 

二度と敗けねェから!!!!

6巻第52話【誓い】で描かれた名言です。

海上レストランバラティエで王下七武海の1人であるジュラキュール・ミホークと戦ったゾロ。

世界一の大剣豪になるため、そしてミホークを倒すために海に出たゾロがやっと目的にしていた人物に出会ったのです。

しかし、力の差は圧倒的です。

ゾロはミホークに敗北してしまいました。

敗北したゾロは、ルフィの前で二度と敗けないことを誓います。

ルフィのため、そして亡き幼馴染のくいなのためです。

 

フンドシ締めて勝負を黙って見届けろ!!!

33巻第309話【グロッキーモンスター】

デービーバックファイト編では、仲間を取り合う海賊同士の3番勝負が行われました。

1回目の勝負で敗北してしまった麦わらの一味は、チョッパーを奪われてしまいます。

チョッパーはフォクシー海賊団に奪われることを嫌がり、わめきます。

ルフィが誘ってくれたから、海に出たのに、他の海賊団のメンバーになるのは嫌なのです。

その言葉を聞いて一喝したのがゾロです。

誘ったのはルフィでも、海に出て海賊になることを選んだのはチョッパー自身です。

海賊になれば何が起こるかわからない。

まだ勝負は2回残っています。

仲間を信じて黙って勝負を見届ける。

現実を受け止めろと言わんばかりに、ゾロの男前なセリフが名言になりました。

さすがゾロはやはりカッコ良いですね!

 

これからだぞ!!!”新世界”は!!!

68巻第678話【研究所内A棟ロビー】で描かれた名言です。

新世界へ突入して初めて上陸した島がパンクハザードです。

パンクハザードでは、ルフィが1度シーザー・クラウンに敗北してしまいました。

2年間の修行を経て、やっと航海できると思った矢先のに船長ルフィの敗北。

ゾロはそれが許せませんでした。

シーザーに負けたルフィを一喝します。

やはりルフィを支えるのは、ゾロのようですね!

 

キラーの名言

キラーの名言は以下の通りです。

キラーの名言
  • 鎌阿音撃!!!
  • ファッファッ

 

鎌阿音撃!!!

第1002話【四皇VS新世代】で描かれたセリフで、まだ単行本になっていない話なので、何巻かは不明です。

「鎌阿音撃」とはキラーの技の中で初めて登場した技で、読み方は「かまあソニック」。

ワノ国編のvsカイドウ戦で使用された、カイドウにも有効的なダメージを与えました。

キラーが回転しながら、自身の武器、パニッシャーでカイドウを斬り付ける技なのですが、鎌が巨大化し、カイドウを完全に貫いている様子が描かれています。

そのような技かわからず、読者も困惑する声が多く、作中でも説明がされていないため真相は分かっていません。

技名に「音撃」とついていることから、パニッシャーを高速で回転させていることから、音波が発生し、残像で鎌が巨大化したように見えたのだと考えられます。

ワノ国編ではあまりいいところがなかったので、キラーの活躍が初めて描かれ、ファンにとっては嬉しいセリフになったことでしょう!

 

ファッファッ

94巻第944話【相棒】で描かれたセリフです。

キラーは百獣海賊団に捕まった後に、SMILEを食べさせられますが、適合することができず、副作用によって、笑う以外の感情を失ってしまいました。

しかし、キラーは自身の「ファッファッ」という笑い方がコンプレックスで、笑わないようになり、さらには表情が見えないように仮面を被って生活するようになったのです。

カイドウのせいで、コンプレックスを隠したくても、笑いたくなくても笑ってしまう体になってしまったことで、仲間であるキッドもかなり怒っていたのが印象的でした。

この後、キッド海賊団のメンバーと合流した際には、キラーが自身の笑いをコンプレックスに感じないように、仲間全員で「ファッファッ」という笑い方をしているシーンがあります。

キッド海賊団メンバーの仲間を思いやる気持ちが表れた感動的なシーンですね。

 

ドレークの名言

次はドレークの名言を紹介します。

ドレークの名言
  • 暴れたきゃあ”新世界”へ!!!
  • 海軍もまた…変わらざるを得ない………!!

 

暴れたきゃあ”新世界”へ!!!

51巻第498話【11人の超新星】で登場したセリフです。

シャボンディ諸島編で、ドレークが初登場した際のセリフです。

ドレークが一番初めに発したセリフでもあります。

同じ超新星のウルージとキラーが戦っているところをドレークが止めに入り、このセリフが描かれました。

元海軍将校で、海軍を辞めて海賊になったという異色の経歴を持つドレーク。

初登場シーン、初セリフはカッコ良すぎます!

 

海軍もまた…変わらざるを得ない………!!

59巻第581話【忍びよる未来】で描かれたセリフです。

頂上戦争が終わり、白ひげとエースが死ぬという結末を迎えました。

四皇の1人で最も海賊王に近かったという男が死んだ今、世界は大きく変わることでしょう。

そして、白ひげがワンピースが実在すると宣言したことで、世界は大きく動き出します。

時代のうねりはもう誰にも止められません。

頂上戦争の行く末を見守っていたドレークは、元海軍将校をいう立場から、「海軍も変わらざるを得ない」という発言をしたのだと思います。

ワノ国編では、海軍本部の機密特殊部隊SWORDに所属していることが判明しているドレークですが、このセリフが海賊としての発言かそれとも海軍としての発言か気になるところです。

 

アプーの名言

アプーの名言を紹介していきます。

アプーの名言
  • 届いてるかー!?この音楽(ミュージック)
  • 聴いてけ戦う音楽(ミュージック)♪

 

届いてるかー!?この音楽(ミュージック)

52巻第509話【黄猿vs.4人の船長】で描かれたセリフです。

ルフィが天竜人を殴り飛ばしたことで、シャボンディ諸島には、大将黄猿こと、ボルサリーノが来ました。

黄猿の狙いは麦わらの一味でしたが、その前に超新星4人と遭遇し、戦闘になります。

アプーが黄猿に対して、攻撃する際に発したセリフがこちらのセリフです。

悪魔の実の能力の名称は未だに不明ですが、体中が楽器のようになっており、音を鳴らすことで、音を聞いた者に攻撃を与えるという能力を持っています。

能力を駆使して、黄猿に攻撃しようと注目自身に向けさせたセリフですね。

お調子者というアプーのキャラが色濃く出たセリフでした。

 

聴いてけ戦う音楽(ミュージック)♪

97巻第980話【戦う音楽(ミュージック)】で描かれたセリフです。

ワノ国編で宴会を楽しんでいた百獣海賊団でしたが、ルフィやキッドなどの侵入が判明して、鬼ヶ島は戦場と化します。

ルフィやゾロなどに一早く気付いたアプーは、即座に能力を使用し、攻撃しようとします。

その際にアプーが発したセリフです。

ルフィやゾロ、キッドなどがアプーと戦うのは、まるで夢の対決を見ているようで、ワクワクしますよね!

 

ホーキンスの名言

ホーキンスの名言を紹介していきます。

ホーキンスの名言
  • さて「ゲーム」を始めようか……!!
  • おれは今四つの命を持っている

 

さて「ゲーム」を始めようか……!!

91巻第913話【鶴の恩返し】で描かれたセリフです。

ルフィとゾロの前に立ちはだかるのは、同じ最悪の世代の1人であるホーキンスでした。

ホーキンスはルフィたちを倒すために、ゲームをして戦おうと提案したのです。

ルフィやゾロ2人を相手に戦うのは、無謀だと考えたのでしょう。

冷静に物事を判断することができるホーキンスならではの提案ですね!

 

おれは今四つの命を持っている

94巻第945話【おリン】で描かれたセリフです。

ホーキンスはワラワラの実の能力者で、ダメージを受けても、他者にダメージを移すことができます。

ワラ人形のようなものと考えれば分かりやすいかと思います。

ホーキンスは、ローの仲間の命をストックしていることをローに伝えようとこのセリフを発しました。

ローがホーキンスに攻撃すれば、仲間を攻撃することになってしまうのです。

何とも恐ろしいセリフですね。

こんあセリフを言われたらゾッとして戦えなくなってしまいます。

 

ベッジの名言

ここではベッジの名言を紹介していきます。

ベッジの名言
  • 観念しろ 兵力が違う!!!
  • 未来を変える権利は皆平等にあるんだよ!!!

 

観念しろ 兵力が違う!!!

81巻第812話【カポネ・ギャングベッジ】で描かれたセリフです。

ゾウ編で、先にモコモ公国に到着していたサンジ、ナミ、チョッパー、ブルック。

彼らの元に現れたのは、ビッグ・マム海賊団の傘下に加入しているベッジでした。

サンジとビッグ・マムの娘であるプリンに政略結婚させるためにベッジはサンジを迎えに来たのでした。

抵抗しようとするサンジたちでしたが、ベッジはシロシロの実の能力者です。

体内に多くの兵力を持っており、サンジたちを大人しくさせるためにこのセリフを発しました。

決してイケメンなキャラではないですが、ベッジがカッコよく見えるセリフでした。

 

未来を変える権利は皆平等にあるんだよ!!!

86巻第865話【ねぇマザー】で描かれたセリフです。

ホールケーキアイランド編で、ビッグ・マムを倒すために作戦を実行しました。

その際ベッジの前に立ちはだかったのは、スイート三将星のカタクリでした。

カタクリは見聞色の覇気の使い手で、少し先の未来を予知することができます。

少し先の未来を見えようが何をしようが、未来を変える権利は全員にあるというカタクリに向けた宣戦布告とも言えます。

ベッジの株が一気に上がった名言です。

 

ボニーの名言

ボニーの名言を紹介していきます!

ボニーの名言
  • すぐに探し出してやる!!行くぞ!!”新世界”へ!!!
  • 許さねェ……!!絶対に……!!!絶対に!!!

 

すぐに探し出してやる!!行くぞ!!”新世界”へ!!!

59巻第581話【忍びよる未来】で描かれたセリフです。

シャボンディ諸島から頂上戦争を見ていたボニー。

頂上戦争の結末を見て、ボニーもまた新世界入りを目指します。

しかし、ボニーは他の海賊たちと目的が違うように思えますね。

頂上戦争にいたキャラの中で誰か標的がいると考えられます。

男勝りな性格のボニーらしいセリフでした。

 

許さねェ……!!絶対に……!!!絶対に!!!

90巻第908話【世界会議(レヴェリー)開幕】で描かれたセリフです。

ボニーは年齢を変える能力を使用しておばあさんの姿になり、世界会議に潜入していました。

目的は未だに謎ですが、奴隷のような扱いを受けているくまの姿を見て、このセリフが描かれます。

また、ボニーとくまの出身国が同じであることも判明したため、同志であるくまが悲惨な扱いを受けていることに怒っているのかもしれません。

助けたいけど助けられないというボニーの葛藤が現れたセリフですね!

 

ウルージの名言

最期はウルージの名言を紹介します。

ウルージの名言
  • 好き勝手やりなさる…!!
  • ボチボチ反撃してみよう…!!!

 

好き勝手やりなさる…!!

51巻第499話【シャボンディパーク】で描かれたセリフです。

天竜人のチャルロス聖が好き勝手に行動しているのを見て、ウルージが発しました。

いくらウルージと言えど、天竜人を前に逆らうことはできません。

さすがのウルージもドン引きしていますね。

 

ボチボチ反撃してみよう…!!!

52巻第508話【修羅の島】で描かれたセリフです。

ルフィが天竜人を殴ったことで、シャボンディ諸島に大将黄猿が登場します。

黄猿とともに現れたのは、パシフィスタです。

パシフィスタに攻撃を受けてしまうウルージでしたが、まだまだ余裕そうです。

このセリフを発言できるということは、まだ何か力を隠している可能性がありますね!

ウルージの強キャラ感が良くわかるセリフです。

 

まとめ

今回は、最悪の世代の名言を紹介してきましたが、いかがでしたか?

新世界編からはそれぞれが活躍し、世間をにぎわせ活動しています。

これからの時代を背負っていくと言われている最悪の世代が本編に登場し、戦闘シーンが描かれることも多くなってきましたね。

ルフィのライバルとしてもかなり魅力的なキャラクターばかりで、カッコよく、多くのファンがいることも納得でした。

1人1人にしっかりとした設定があるので、気になるキャラがいればぜひ調べてみてください!

きっと最悪の世代のキャラたちのことがもっと好きになるのではないでしょうか?

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